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コンテンツビジネスとは?おもな種類と成功の秘訣【具体例も解説】

コンテンツビジネスとは?【最強です】※不労所得が作れる理由も解説

 

こんにちは、ゆうたです。

 

コンテンツビジネスを知りたい人「コンテンツビジネスってなに?どんな稼ぎ方なの?自分でも稼げるのなら、実際に始める方法も知りたいな」

 

こんな悩みを解決していきます。

 

本記事の信頼性

 

僕は21歳の大学生です。ゆうたの実績でデータを公開していますが、コンテンツビジネスで月120万ほど稼いでます。大学生とビジネスの二足のわらじで生活中です。

 

コンテンツビジネスとは?

コンテンツビジネスとは?

 

コンテンツビジネスとは、オリジナルの著作物をコンテンツ(商品)として販売することです。

 

分かりやすい例が「漫画・アニメ・映画」など。他には、動画・アプリ・メルマガ・ゲーム・電子書籍・音声などがあります。

 

コンテンツビジネスに取り組めば、企業だけでなく個人でも、元手0円でお金を生み出すことが可能です。

 

さらにあなたの知識や経験がそのまま商品となるため、コンテンツはこの世に1つの商品になります。そのためコンテンツは高単価で販売されることが多いです

 

知っておきたいコンテンツの定義【制作するための事前準備】

 

法律において「コンテンツ」は以下のように定義されています。

 

この法律において「コンテンツ」とは、(中略)人間の創造的活動により生み出されるもののうち、教養又は娯楽の範囲に属するものをいう。

(引用:コンテンツの創造、保護及び活用の促進に関する法律)

 

つまりコンテンツの種類に関わらず、コンテンツが制作される意図は「教養」か「娯楽」の2つということ。具体例は下記に示します。

 

教養の例 娯楽の例
動画 ドキュメンタリー映像、教育用の映像 Youtubeのエンタメ系動画など
漫画 歴史を学ぶ漫画、お金を学ぶ漫画など 少年ジャンプなど
アプリ・ゲーム プログラミングを学ぶアプリ スマホのソシャゲ(パズドラなど)

 

個人がコンテンツビジネスをやるなら「教養」で制作すべき

 

今からコンテンツビジネスで稼ぎたいと考えている人は、「教養」でコンテンツを制作すべきです。

 

お金の話になりますが、理由は稼ぎやすいから。娯楽・エンタメ系では、収益化がムズカシイだけでなく、いつか稼げなくなります。

 

さらに次で、稼げるビジネスの原則を見ていきましょう。

 

コンテンツビジネスは稼げるの?【儲かる商売の4原則から解説】

コンテンツビジネスは稼げるの?【儲かる商売の4原則から解説】

 

堀江貴文(ホリエモン)氏が述べている、儲かる商売の4原則というものがあります。

 

1.薄利多売でない(利益率が高い)
2.在庫を持たない
3.継続収入が見込まれる
4.小資本で始めることが可能

 

上記のとおり。実はコンテンツビジネスは、全てをの条件を満たしています。1つずつ見ていきましょう。

 

1.薄利多売でない

 

儲かる商売の原則1「薄利多売ではない」というのは、コンテンツビジネスの特徴の1つです。

 

これって当たり前の話で、薄利多売のビジネスは大企業でもなければ苦しい。例として100万円を稼ぐことを考えてみましょう。

 

100万円を稼ぐ:①薄利多売 100円の商品を10000回売る
100万円を稼ぐ:②高単価 10万円の商品を10本売る

 

「①:薄利多売」は100円で売りやすそうですが、1ヶ月で10000回売るって、どうですかね。

 

それに対して「②:高単価」は少し高い商品ですが、10回売ればOKです。「①:薄利多売」より簡単なはず。

 

基本的にあなたの知識やその中での経験など学んだことを集約したコンテンツ(商品)はオンリーワンの価値があります。コンテンツビジネスに取り組むなら、高単価での販売をすべき。

 

「自分には販売する知識も経験もない・・」と思われたあなたも、まずは安心して記事を読み進めてください。解決策もしっかりまとめています。

 

2.在庫を持たない

 

儲かる商売の原則2「在庫を持たない」も、コンテンツビジネスに当てはまります。

 

コンテンツビジネスの「コンテンツ」とはデータのこと。現実世界の商品と違ってデータは在庫がありません。

 

「物販・せどり」が副業として有名ですが、在庫をもたなくて済むので「物販・せどり」よりコンテンツビジネスがすぐれているかなと。

 

在庫管理などの時間も削減できますし、基本的にコンテンツビジネスは元手0円で始められます。

 

3.継続収入が見込まれる

 

儲かる商売の原則3「継続収入が見込まれる」も、コンテンツビジネスに当てはまります。

 

コンテンツビジネスは継続収入が見込まれる要素が非常に高いビジネスです。

 

コンテンツというものは先ほども言った通り「データ」なので、一度作ってしまえば一生モノの資産になります。

 

コンテンツというのはその人の学び・経験から作られるもの。またコンテンツというのは現実世界の商品と違って「誰から」購入するかというのが焦点になってきます。

 

データは著作権的にも同じものは2つと作ることはできないので、作ってしまえばライバルが現れる可能性がありません。

 

またライバルと呼べる人が現れても、基本的には生い立ちから経験まで全てが異なる他人です。なので商品のシェアで争うことはありません。

 

4.小資本で始めることができる

 

儲かる商売の原則4「小資本で始めることができる」も、コンテンツビジネスに当てはまっています。

 

コンテンツを作るのは基本的に「頭の情報」と「パソコンでの作業」です。つまり元手は0円。

 

もちろん良いコンテンツを練り上げるためには情報への投資は欠かせませんが、僕自身200万円ほど情報投資に突っ込んで3000万ほどのリターンを得られているので、長い目で見ると儲かっている方が大きいですね。

 

結論:コンテンツビジネスは最強のビジネス

 

こうやって見ると、改めてコンテンツビジネスは最強だなと感じます。

 

最近の例でいえばnoteで月収1000万超えを達成したキメラゴン氏も15歳という若さでの成果です。コンテンツビジネスは中学生にもできてしまうのかと、その威力を再確認させられました。

 

大学生である僕でも始められた「コンテンツビジネス」ですが、実際に何をするのか?どうやって稼げるようになったか?など。深い内容に関してはゆうたの電子書籍&公式メールストーリーの中で解説しています。

 

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売れる知識・経験がありません・・という人へ【コンテンツはいくらでも作れる】

売れる知識・経験がありません・・。という人

 

よくコンテンツビジネスを教えていて質問がくるのが「コンテンツにできる知識・経験がありません・・。」というもの。

 

コンテンツにできるものはいくらでもあります。

 

例えば、受験・恋愛・筋トレ・投資・時間術・資格の取り方・勉強法・集中法・SNSのフォロワーアップ・仕事の経験・バイトの経験・etc ...。

 

本当にいくらでもあります。特に「これでも本当に売れるの?」ってもののほうが市場ががら空きです。バンバンコンテンツ作ってしまえば、あなたの資産は完成します。

 

本当にコンテンツって売れるの?

本当にコンテンツって売れるの?

 

間違いなく売れます。とはいえ、売るための技術は必要です。

 

考えてみて欲しいのですが、街中で道行く人に「僕の知識と経験を詰め込んだコンテンツを5万円で買いませんか?」と言っても、誰も買いませんよね。

 

そこで活躍するのがマーケティングだったり、人間の購買心理なんです。例えば、ブログで集客するのであればSEOの知識・・と言う風にいろんな学問があります。

 

商品を売る技術の学び方

 

これらの知識は別に難しいわけでもなく、勉強すれば誰にでも理解できるんですよね。ただ、無駄な勉強をしたり遠回りをしてしまって結果に繋がらない人が一定数いるのも現実です。

 

しかし、ちゃんと正しい情報と知識を吸収して行動すれば稼ぐことは十分に可能です。逆に正しい情報を知らない人が多すぎて楽勝なんです。

 

例えば僕が、顔出しナシでも月100万をオーバーするくらいに稼げていることからも、正しい知識を学べば余裕で勝ち抜けることが分かると思います。

 

このあたり僕が一流の起業家たちから学んだ知識は、メルマガの中でまとめています。なぜ情報を公開するのか?も中で語っているので、良かったらご覧ください。

 

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コンテンツビジネスで人生変わった大学生の話【稼ぐために必要なもの】

 

コンテンツビジネスで人生変わった大学生の話

これは僕のことですね。コンテンツビジネスを突き詰めると素晴らしいことが起きます。

 

それは「時間という資産」を得ることができること。時間的資産のわかりやすい例をまとめてみました。

 

①月収100万円。1日10時間の労働
②月収50万円。1日0〜2時間の労働

 

これ、どちらがコンテンツビジネスだと思いますか?

 

答えは・・②です。

 

自分の商品を作って、販売ページを作って、集客ルート(SNS)などを作ってしまえば、”仕組み”が完成します。それはほぼ全自動で動いてくれます。

 

自動化をしてしまえば、メンテナンスや仕組みの改良くらいにしか時間を割く必要がなくなります。

 

ネットビジネスを大学生がやると稼げる?【結論:ヤバイ】※実体験
【データ公開】ネットビジネスを大学生がやると稼げる?【月120万の実績から解説】

  大学生「ネットビジネスを大学生がしても稼げるのかなぁ・・もし今から始めたとしても遅くない?どうやって稼ぐのかもふわっとしてて教えて欲しいな・・ネットビジネスを大学生がやっても安全なのかな ...

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自分の時間が大量に手に入るので、さらに稼げる仕組みを作ってもいい。毎日を悠々自適に、自分のやりたいことして過ごしてもいい。

 

時間的にも、精神的にも、金銭面的にも、全てにおいて自由が生まれてきます。それってすごく魅力的ですよね。

 

だから僕はコンテンツビジネスに価値を感じているし、おすすめしたいと思っています。

 

時間的資産で人生がガラッと変わる

 

友達の誘いを断らなくなったし、いつでも気軽に旅行にいけます。家族をご飯に連れていったり、バイト代ではいけないようなお店にいけたり・・。

 

また、コンテンツを作ることでお客さんから感謝のメッセージが届くとやりがいも感じるし、価値を感じてもらえてるんだなぁと思いますね。

 

僕がコンテンツビジネスで稼ぐまでの道のり・どんな行動をしたか・なぜ稼げるようになったか?などは、ゆうたの電子書籍&公式メールストーリーの中で紹介しています。

 

ブログでは話せない内容や、少しダークな裏話もしているので、お金稼ぎに悪い印象を持っている人は読まないでください。

 

コンテンツビジネスとは?【最強】※不労所得が作成可能な理由も解説:まとめ

コンテンツビジネスとは?【最強】※不労所得が作成可能な理由も解説:まとめ

 

今回の記事は以上となります。コンテンツビジネスに興味があれば、やらない手はないと思います。

 

というのも、やってみないとわからないことが多いんですよね。

 

まずは行動を起こすことから。今となっては約2年前に行動を起こした自分に感謝しているくらいです。

 

どんな行動を起こしたか?などは下記をご覧ください。僕のサイトを読んでくれている人は、今だけ無料で読めるようにしているので、サクッとどうぞ。

 

» 僕が経済的な自由を手に入れるまでの物語(電子書籍&公式メールストーリー)

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

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